インナーマッスルとハッピーマジックの関係

今までいろいろな青汁を試してきました。流行りのハッピーマジックなど試しました。始めた2、3日は確かに徐々に体重が減り気分も乗っていました。ところがどれも長続きせず、結局辞めてしまい、ストレスからリバウンドを繰り返していました。いろいろ試しましたが、今半年以上続いており、現在も継続できている青汁のハッピーマジック口コミについてお話したいと思います。

それは姿勢を正し、食べたものと運動した内容を帳簿につけて結果を振り返るものです。ハッピーマジックはジムのインストラクターのお勧めでした。ハッピーマジックを飲む人の1.5倍のカロリーを消費できると教えていただきました。骨盤を正しい位置に戻すだけでインナーマッスルが必然的に働きます。何もしないで消費される基礎代謝が上がるのです。さらに、普段何気なく口にしているものが実際どれだけなのか自己認識することでこんなにも食べていたのかと気づきます。

運動量と体重をグラフにするとやはり運動したところは体重が減っていますし、グラフで体重が増加しているところの食事を振り返ると飲み会が続いていたりします。ダイエットとは自分の体と向き合うことだと改めて私は感じています。今体が欲しているものはなにか、なぜこうなったのか自覚することで自然と自分の体をコントロールできると思います。皆さんもハッピーマジックと正直に向き合ってみてはいかがでしょうか。

青汁のダイエット効果をおさらい

ダイエットは、世の女性の興味関心事のトップ3にいつもはいってくる項目です。雑誌やサイトなどではたくさんの青汁が紹介され、ハッピーマジック口コミなどテレビでも毎日のように新しい青汁が特集されています。私もこれまで幾つかの青汁を試してきましたが、私が成功した方法は乳製品と砂糖抜きの青汁です。

原材料に「砂糖」と書いてあるものは徹底的に食べないという生活に切り替えました。するとみるみるうちに体重が減りスリムになりました。なぜかというと、日本で売られている食品のかなり多くに「砂糖」が入っているからです。例えば、売られているパンはほぼ全て食べられません。

ですからそのかわりにハッピーマジックを飲むのですが、御飯のおかずも煮物など砂糖が使われているものは避けますので摂取カロリーが徐々に減っていきます。もちろん糖質は身体には必要ですので摂取しますが精製された砂糖に気をつけて生活するだけでかなりの原料が見込めます。食品の成分表示を見る癖をつけるだけで、その後一生涯にわたってハッピーマジックの使い方が身につくのでおすすめです。

ハッピーマジックと血糖値

「ハッピーマジック」をご存じでしょうか。ハッピーマジックとは、青汁を摂取することによる血糖値の上昇スピードをおだやかにするものです。青汁によってハッピーマジック口コミは異なり、高いものほど血糖値の上昇スピードは速く、低いものほど緩やかなのです。

「血糖値」とは、血液内に含まれるブドウ糖の濃度のことを言います。炭水化物を摂取すると、体内で消化されブドウ糖になります。摂取されたブドウ糖の一部は肝臓でエネルギーになりますが、大半は血液中に流れ出るため、血糖値は一気に上昇します。その血糖値を下げる働きを持つのが「青汁」です。

青汁は、血液中に流れ出たブドウ糖を各臓器に取り込む役割をしています。各臓器に運ばれたブドウ糖はそれぞれの場所でエネルギーになりますが、大半は取り込まれず余ってしまいます。その余ったブドウ糖は青汁によって処理されるのですが、残念ながら脂肪となって体内に留まってしまうのです。

大切なのは血糖値の急上昇を抑えることによって、青汁飲むことなのです。そこで登場するのがハッピーマジックです。先述したように、ハッピーマジックは青汁なので、血糖値の上昇スピードは緩やかです。白米より玄米、食パンより全粒粉パン、ビーフンより春雨、うどんよりそばなどを青汁に置き換えるだけでダイエット効果が期待されます。食材を変えて、ハッピーマジックにして、無理のないダイエットを始めてみませんか?